香川の木の家の洗面所とトイレ廻りを紹介します。
洗面カウンター廻りはご希望により、既製品でなく大工さんの制作にすることあります。(半分ぐらい)
洗面器はTOTOの輸入品または他メーカーの輸入品を採用、カウンタータイルも色やデザインの宇ぐれているヨーロッパ(主にイタリア製)輸入品を使います。コストは既製品採用と同じぐらいです。
洗面所内部は杉板で制作した棚を設置

トイレのカウンター板は高知の製材所で見つけた、節付きの桧の厚板使用(数千円でした)
トイレ器具はTOTO製、洗面器は信楽焼き手づくり品(2−3万円)、水栓はTOTO

敷地の三角形の形状を生かした1階のトイレ
2階も同じトイレですが、手洗い器が違います
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